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ラベンダーを見終わって…

2005.12.23 *Fri*

うぉーーーーーん!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

こんなにいいドラマだったなんて・・・
タミー、頑張って生きてました。
見る前まではタミーがあんまり好きじゃなかったせいもあって、正直全然期待してなかったのに。
かなりハマってかなり泣きました。

タミーは先天性複雑性心臓病で、昔から走ることさえかなわないほどの重病なんです。
そしてアンブロウズは彼女の小学校の同級生で、いつも彼女を支えてたんだけど、アメリカに移住してしまうんです。

そしてこれは数年後の再会の話。


何といってもこのドラマのポイントは左のトン君。タミーの働く牧場の経営者の息子で、話が終盤に向かうにつれ、彼のタミーに対する気持ちもますますヒートアップしていきます。

彼はこのドラマがデビューと聞いたんですが、とっても切ない演技をしていて圧巻

タミーのトンに対する甘えもムカムカっときたりするものの、自分がもしいつ死ぬかもわからないなら、愛にワガママに振舞いたいもんだよな~と思ったりもします。


このドラマが他と違うポイント。

①ヒロインは最初から難病である
②同じ病を抱える双子(?)の姉の存在
③ヒロインの泣き方には必然性が伴っている


韓国ドラマに多い「愛がかたまった途端どっちかが白血病」という、本当に病に苦しんでいる人を蔑ろにしているんじゃないかというような流れが嫌いなわたし。
コレはどうなんやろーと思ってたけど、違いました。

「1リットルの涙」しかり、病気をテーマにしたドラマで視聴者にそのツラさを伝えるのはとっても難しいもんですよね。


わたしとしては姉の死に衝撃を受けたな…
あとタミーが発作を起こすたびヒヤヒヤしちゃった
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